畳の表替えとは?

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畳の表替えって、どんなことをするの?

畳の表替えとは、畳の表面の汚れや痛みが目立ってきた時、畳床(たたみどこ)はそのままに、表面の畳表や畳縁を交換する加工のことをいいます。

 

畳床も傷んだり、凹んだりしていれば、この時に補修を行います。(い草を詰めるなど。)

 

表替えは、畳をまるごと新調するのに比べて費用も安く済み、しかも真新しい畳と同じ美しさを味わえます。